第13話

女「え、ゾンビ?」

第13话

女【诶,丧尸?】

 

 

 

引索:

他与她的奇妙物语

 

 

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来自r13l的投稿

来源:http://2chcn.com/html/2014/03/26591.html

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625 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/08(木) 23:21:18.09 ID:D/3upuRDO
第13話

女「え、ゾンビ?」

第13话

女【诶,丧尸?】

626 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/08(木) 23:30:37.70 ID:D/3upuRDO
男「状況を整理しようか」

女「うん」

男「放課後、用があり校舎に残っていた僕たち」

女「何やら校庭がうるさい」

男「窓から外を見ると、なんとゾンビがいるではありませんか」

女「そしてゾンビが生徒を襲い、その勢力を拡大しているのを確認しつつ」

男「僕たちは屋上に避難してきたのでした、と」

女「どうしようね」

男「とりあえず、本当にゾンビなのか、だよな」

女「前みたいに幽霊の可能性があるもんね」

男「ま、多分幽霊じゃないけどな」

女「なんで?」

男「幽霊に触られたりしたら幽霊になるのかな?」

女「そういうこと」

男「よくあるゾンビ物のようにウイルスとかが原因だったら詰みなんだけどね」

女「それはどうしようも無いね」

男「ま、そっちも無いのだろうけど」

女「言い切れるの?」

男「ほら、校門のとこにいる生徒、外に出れてないだろ?」

女「見えない壁でもあるのかな」

男「それに、携帯の電波も死んでるね」

女「本当だ」

男「出れない、と言うよりは外と隔離されてる気がするね」

女「電波も来ないんだもんね」

男「電気も来てないみたいだよな、おかげ校舎内は薄暗くて雰囲気がある」

女「そんな演出いらないのにね」

男【那么先整理下情况吧】

女【嗯】

男【放学后,因为有事所以留在教学楼的我们】

女【不知道怎么回事操场那边很吵】

男【然后从窗口望去,什么!居然有丧尸】

女【然后丧尸开始袭击学生,并且开始扩大势力范围】

男【于是我们跑上屋顶避难了】

女【该怎么办啊】

男【总之,先确认下是不是真的是丧尸吧…】

女【也有可能像之前一样是幽灵呢】

男【嘛,估计不是幽灵吧…】

女【为什么啊?】

男【你被幽灵碰到了会变成幽灵吗?】

女【原来如此】

男【如果像是丧尸电影里那样因为病毒什么的原因的话,那就完了】

女【如果是那样的话就彻底没法子了呢】

男【嘛,估计也不是那样】

女【为什么可以断言啊?】

男【你看啊,在校门附近的学生,不是都出不去吗?】

女【是不是有什么看不见的墙壁】

男【而且手机的信号也没了】

女【真的诶】

男【出不去,倒不如说是和外面隔离的感觉吧】

女【连电波信号也没呢】

男【电力好像也没有哦,所以校内很昏暗呢】

女【明明不需要这样的效果嘛】

627 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/08(木) 23:41:38.95 ID:D/3upuRDO
男「そういや、ここ、こんな状況なのに誰も来ないね」

女「一応、使用禁止だからねぇ」

男「そんなの、あって無いようなものじゃないか」

女「近頃は使用禁止を除いても屋上に来る生徒はいないと思うけど」

男「僕たちがいるじゃないか」

女「私たち以外には、だよ」

男「そうかな」

女「飛び降り自殺屋上、もっぱらそう呼ばれてるからね」

男「いや、それって」

女「私だろうね」

男「噂になったのか、認識出来ないのに?」

女「霊感がある人は認識出来たりするんじゃない?」

男「有り得ないでしょ、いや、霊感か」

女「あぁ、死んだ私が認識出来た時、あったもんね」

男「幽霊の君がいた時か、あの時に出来た噂話なのか」

女「私も学校の怪談の仲間入りだね」

男「いくつあるんだろうね、この学校の怪談」

女「怪談って歳でも無いものね」

男「しかし、幽霊が出るかも知れない、呪い殺されるかも知れない、程度で誰も屋上に来なくなるのかな」

女「ゾンビは実際に目の前にいるもんね」

男「こんな時に、出入口が一つしか無い所に来るやつが物好きってことかな」

女「学校の行き止まりみたいな所だもんね」

男「普通は学校から出ようとする、というか実際してるからね」

男【话说回来,都已经到了这种状况,还没有人往这里跑呢】

女【姑且这里算是禁止使用的地方嘛】

男【禁不禁止不都一样嘛】

女【我觉得就算最近取消了禁止使用条例的话,也没什么学生会往这里跑哦】

男【我们不就上来了嘛】

女【除我们以外】

男【是这样吗】

女【这里又被其他学生称为令人跳楼自杀的屋顶哦】

男【等等,这不是…】

女【就是我哦】

男【变成传闻了吗,明明没有人能认识得出来?】

女【有灵感的人不是能认识得到嘛?】

男【不可能吧,不对,灵感吗…】

女【嗯,认出了已经死掉的我,有过这样的事呢】

男【幽灵的你出现的那次吗,那时开始流传的传闻吗】

女【这下我也加入学校怪谈的一员了呢】

男【这个学校有多少怪谈呢】

女【怪谈可没有年龄哦】(いくつ:还可以解释成几岁的意思)

男【但是就因为可能会出现幽灵,可能会被诅咒杀掉这种程度的谣言就没有任何人敢上来了吗】

女【明明丧尸就在眼前了呢】

男【也就是说在这种时候,还专门来到只有一个出口的地方真是群爱找事的家伙吗】

女【因为这就像是学校尽头一样的地方呢】

男【一般人都会想要从学校里出去,实际上大家也都是这么做的呢】

628 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/08(木) 23:50:25.65 ID:D/3upuRDO
女「そして出られずに、ゾンビさんになっていくと」

男「今はまだ校舎内の方が安全じゃないのかな」

女「まだ、というのが悲しいね」

男「いずれ入ってくるだろうさ」

女「そうなんだろうけど」

男「バットを持って戦いを挑んでいるやつがいるぞ」

女「感性力の強いウイルスとかが原因なら殴って血なんて浴びたらダメに決まってるのにね」

男「いやいや、そんな頭ごなしに否定しないでも」

女「あれ?」

男「ゾンビをすり抜けた?」

女「そしてゾンビさんにやられてゾンビさんに」

男「殴ろうとしたらすり抜けたのか」

女「攻撃が効かないんじゃないかな」

男「無敵ゾンビじゃないか、しかも増えるし」

女「最強だね」

男「最悪だよ」

女「物を投げてもすり抜けてるね」

男「本当に無敵なのかよ」

女「もう、こっちの校舎にもやってきちゃうね」

男「そういや、このゾンビってどこから来たんだろう」

女「校庭からじゃないの?」

男「いや、旧校舎、部室棟からじゃないのかな、あっちにはゾンビしか見えないし」

女「確かに、あっちにはゾンビさんも向かってないね」

男「このゾンビ、人がいる場所が分かってるのかな」

女【结果无法出去,变成了丧尸】

男【现在教学楼里更安全点呢】

女【现在,还真是悲观呢】

男【反正肯定会进来的嘛】

女【话虽如此啊】

男【也有拿着球棒去挑战丧尸的家伙呢】

女【如果原因是感染性很强的病毒的话,打了丧尸之后淋到血肯定不行啦】

男【不不不,也用不着这么不由分说地就否定吧】

女【咦?】

男【居然穿过去了?】

女【然后被丧尸反攻成为了丧尸的小伙伴】

男【想要攻击它们,就会穿过去吗】

女【是不是攻击不起效啊】

男【那这样不就成了无敌丧尸了吗,而且数量还在增加…】

女【真是最强的能力呢】

男【是最糟糕的状况啊】

女【就算是投掷物也穿过去了呢】

男【这些家伙真的是无敌的吗?】

女【啊已经蔓延到这边的教学楼了呢】

男【话说回来,这些丧尸到底从哪来的啊】

女【不是操场那来的吗?】

男【应该是从旧教学楼,还有社团大楼那里来的吧,只有那边没看到丧尸的影子】

女【确实呢,丧尸都不往那跑呢】

男【难道说这丧尸明白哪里有人吗】

629 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/09(金) 00:00:39.99 ID:4GhQV75DO
男「旧校舎の中は、そろそろ全滅かな」

女「あっちはこっちと違って2階建てだもんね」

男「旧校舎、部下棟あたりからゾンビが現れたのならば、こっちの1階もダメなんだろうね」

女「連絡通路あるもんね」

男「2階からはどうなんだろうね、そもそも放課後はこっちに生徒少ないし」

女「ゾンビさんって階段上れるのかな?」

男「上れた方が雰囲気出ない?」

女「雰囲気の問題では、無いと思うけど」

男「しかし、ゾンビの割に幽霊っぽいと言うか何と言うか」

女「すり抜けるから?」

男「壁や物をすり抜けて歩いては無いみたいだから、攻撃だけすり抜けてるみたいだけど」

女「おかげで平和だね」

男「血が飛び散ったりはしてないけどさ、ゾンビがいる時点で平和じゃないからね」

女「そえいえばそうだね」

男「確かに、すり抜けるのはゾンビの身を守るためだよな」

女「そりゃそうでしょ」

男「死んでも動くのがゾンビなのに怪我を防ぐ必要ってあるのかな」

女「動けなくならない為じゃない?」

男「それなら再生能力でもついている方がいいと思うけど、それっぽいし」

女「それっぽいかはいいとして、再生能力の方が便利そうだよね」
男「すり抜ける、当たらない必要、怪我出来ない?」

女「よくわからないね」

男【旧教学楼里差不多全灭了吧】

女【那边和这里不一样,只有两层楼呢】

男【旧教学楼还有社团大楼那里出现丧尸了的话,也就是说我们这的1楼也不行了吧】

女【通道是连在一起的呢】

男【第2层以上怎么样了呢,原本放学后留在这里的学生就不多】

女【丧尸会不会爬楼梯啊?】

男【会爬得话更有气氛呢】

女【我觉得不是气氛的问题……】

男【不过啊,这丧尸还真有点像幽灵的感觉怎么说呢…】

女【穿透过去这点?】

男【但是并没有穿过像墙壁之类的东西,只是把攻击穿透过去了】

女【多亏如此所以现在很和平呢】

男【虽然没有到处血肉飞溅,不过当有丧尸出现时这就已经不和平了吧】

女【也是呢】

男【看样子的确是把攻击穿透过去了,为了保护丧尸】

女【这肯定是这样啦】

男【但是丧尸不就是死了之后还会活动的东西吗,那有必要防止自己受伤吗?】

女【为了防止自己无法行动?】

男【如果是这样的话,我觉得加上再生能力会更好啊,而且也挺像是会有再生能力的丧尸…】

女【像不像先放一边,不过再生是挺方便的呢】

男【穿透,必须不被打中,不会受伤?】

女【搞不明白了呢】

630 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/09(金) 00:12:24.50 ID:4GhQV75DO
男「噛み付くとか引っ掻くどころか、触れただけでゾンビ化しているみたいだし」

女「校庭もほとんどゾンビさんになっちゃったね」

男「触れたらゾンビ化、学校から出れない、怪我をしないルール、うーむ」

女「わかったりしたのかな」

男「パンデミックでは無く、妖怪や幽霊、都市伝説などの方面な気はするんだけど」

女「ゾンビになる話、なんてないよね」

男「これはゾンビというよりは、うん、そうかも」

女「一人で納得しないでよ」

男「この学校って、創立何年だっか知ってる?」

女「私たちが入る何年も前に創立100年になったんだっけ?」

男「僕たちが何期生か、というのでもわかると思うけど」

女「そっか、なら今年で110年かな」

男「うん、そうだね、100年を越えたもんな」

女「100年って、付喪神?」

男「付喪神なのかな、付喪神程度にここまで出来るかはわからないけど」

女「じゃあ、何なの?」

男「何なのか、見に行こうか」

女「どこに?」

男「旧校舎」

女「わかった、って言いたいけど、学校内にはゾンビさんがたくさんいるんだけど」

男「問題無いと思うけどな」

女「問題無いの?」

男「走る必要はあるかな、ゾンビは歩く位の速度では動いているし」

女「倒しながら行く、というわけでは無さそうだね」

男「倒せたら苦労しないさ」

女「確かに」

男「さて、行こうか」

男【话说现在何止是咬到或者抓伤,好像直接碰到了就会变成丧尸】

女【操场上基本上就剩丧尸了呢】

男【碰到了就会丧尸化,不能从学校出去,不能受伤的“规则”,唔~呣】

女【你明白什么吗】

男【我觉得并不是地区性的流行性疾病呢,而是妖怪、幽灵或是都市传说这方面的东西】

女【貌似没有会变成丧尸的传说什么的吧】

男【这个与其说是丧尸,倒不如说…嗯,可能是吧】

女【不要一个人在那里嗯嗯什么的啦】

男【你知道这个学校创立了多少年了吗?】

女【在我们入校好几年前就已经是创立100周年了吧?】

男【想想我们是第几期生就能知道了吧】

女【哦哦,那今年是110年了吧】

男【嗯,是啊,已经超过了100年了】

女【100年,难道是付丧神?】

男【究竟是不是付丧神呢,我也不知道付丧神程度的妖怪能不能做到这种地步】

女【那是什么啊?】

男【是什么呢,去看看吧】

女【去哪?】

男【旧教学楼】

女【虽然我很想说好的,但是现在学校里有许多许多的丧尸先生和丧尸小姐哦】

男【应该没什么问题】

女【没问题吗?】

男【有跑步的必要,丧尸就只能用走路的速度移动】

女【而且也办法打倒他们再走呢】

男【要是打倒了就行的话也用不着这么辛苦了】

女【也是呢】

男【那么,走吧】

631 : ◆SetoseN//M [sage saga]:2011/09/09(金) 00:14:25.03 ID:4GhQV75DO
今日の投下はここまでになります、お疲れ様でした

毎日更新が厳しくなって来ましたが、頑張ります

ネタの方はまだ何とかなっていますが、随時募集中です
ではでは、また日付が変わるあたりに

今天就更新到这里,辛苦了

每天更新变得越来越艰难了呢,我要加油

素材方面还算凑合,不过随时募集各种点子

那么那么,下次再见

632 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(大阪府) [sage]:2011/09/09(金) 00:38:34.34 ID:H0niR/Tao

辛苦

633 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(関西地方) [sage]:2011/09/09(金) 00:49:17.83 ID:mt4FYCYI0
乙です
子供の頃やった増え鬼を思い出すな…

辛苦

这让我想起小时候玩的增殖鬼了…

634 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2011/09/09(金) 01:32:11.27 ID:C+eeeGV3o
定番コックリさんとか、学校の怪談系はどうだらふ?

钱仙之类的怎么样,学院系的怪谈

635 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank) [sage]:2011/09/09(金) 05:58:54.13 ID:xlsLMVRe0

いつもの事ながら落ち着きすぎワロタwwww

辛苦了

这两个人一如既往的淡定啊,哈哈哈

636 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(埼玉県) [sage]:2011/09/09(金) 18:37:09.30 ID:OKS3U+yLo
無理に毎日と気張らなくても大丈夫なんじゃよ
とにかく今回も乙!パニックのはずの校内と、屋上の二人の冷静さの対比がシュールだww

没必要每天都逼着自己来更新也可以的啊

总之这次也辛苦了!恐慌着的校内与屋顶上冷静的两人的对比太超现实了

637 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2011/09/09(金) 19:20:30.22 ID:nmohwBKDO
乙!!

ネタ…メリーさんとかどうだい?

辛苦

素材吗…梅莉小姐怎么样?

(メリーさん:

メリーさんの電話(メリーさんのでんわ)は、怪談系都市伝説の一種。

少女が引越しの際、古くなった外国製の人形、「メリー」を捨てていく。
その夜、電話がかかってくる。
「あたしメリーさん。今ゴミ捨て場にいるの…」
電話を切ってもすぐまたかかってくる。
「あたしメリーさん。今タバコ屋さんの角にいるの…」
そしてついに「あたしメリーさん。今あなたの家の前にいるの」という電話が。
少女は思い切って玄関のドアを開けたが、誰もいない。やはり誰かのいたずらかと思った直後、またもや電話が…
「あたしメリーさん。今 あなたの後ろにいるの」

梅莉的电话,一则怪谈系的都市传说。

有一位少女在搬家时,丢掉了一个名叫【梅莉】的古老的国外的人偶。

然后在那晚,电话响起了。

【我是梅莉,现在在垃圾房里…】

但是把电话挂了也会立即打过来。

【我是梅莉,现在在香烟店的角落里…】

然后终于一通【我是梅莉,现在在你的家门前】的电话打了过来。

少女跑去玄关前打开了大门,可是谁也不在那里。少女心想着果然是谁的恶作剧的瞬间,电话又响起了…

【我是梅莉,现在就在你的身后】

翻自wiki)

638 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) [sage]:2011/09/09(金) 19:38:50.19 ID:puUZJVI+o
ビリーさんはどうだい?

比利怎么样?

639 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2011/09/09(金) 20:17:46.35 ID:brNpUsGOo
ハリーさんはどうだい?

哈利怎么样?

640 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank) [sage]:2011/09/09(金) 21:15:52.46 ID:hB2ycRrto
ペリーさんはどうだい?

佩利怎么样?

641 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(愛知県) [sage]:2011/09/09(金) 21:24:43.14 ID:6d7z7zX9o
ホリィさんとか

霍利之类的

642 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東海) [sage]:2011/09/09(金) 23:21:41.21 ID:irVKUYrAO
パリィ!パリィ!

Parry!Parry!

643 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) [sage]:2011/09/09(金) 23:53:56.77 ID:xV4gnQCEo
>>638-642
なにやってんだおまえらwwwwww

>>638-642

你们搞什么啊哈哈哈哈

644 : ◆SetoseN//M [sage saga]:2011/09/09(金) 23:59:34.78 ID:4GhQV75DO
今日も来ました

>>638ー642はその都市伝説やら怪談やらの説明頼んだ

ついに82の超未来安価が回収されてしまいましたね!

書き上げ次第投下していきます

今天也来啦

>>638-642的故事传说着怪谈,请详细说明

终于回收了82楼的超未来安価!

那么,开始更新

(某R:顺便638-642完全是恶搞…我只听过メリー)

645 : ◆SetoseN//M [saga 安価ミスとかマジ…orz]:2011/09/10(土) 00:09:15.84 ID:hgSvT6ADO
男「しかし君は、こんな状況にも怖がらないね」

女「男くんには言われたくないよ」

男「いやいや、男子たるものびびっちゃいけないだろうさ」

女「私はびびっていいと」

男「実際、すごい光景だから大丈夫かなって」
女「異常過ぎて現実感が無いんだよね、友人もゾンビさんになってるし」

男「確かに、それはあるね」

女「現実感が無いのは、今の私の人生全てだけどね!」

男「笑えないから、それ、重過ぎて全然笑えないから」

女「じゃあ、そろそろ屋上から出発しようか」

男「いや、待って、渡しておく物もあるし話しておくべきこともあるから」

女「何?」

男「ま、作戦みたいなもんだよ」
男「じゃあ、いいかな」

女「うん、私は大丈夫、だけど本当に大丈夫なの?」

男「大丈夫じゃなかったら、頑張ろう」

女「えー」

男「これ、ゾンビになるのが死ぬ扱いだったらさ」

女「私が肩代わりするんだろうね」
男「ほら、ゾンビも屋上に来そうなやつもいるみたいだよ、逃げ場は無いから腹を括ろう」

女「本当に来てる、仕方ないから頑張りましょうか」

男【不过你啊,就算遇到这个状况也一点都不害怕呢】

女【我可不想被男君这么说呢】

男【不不,身为男人怎么能动不动就害怕呢】

女【那我身为女人的我就能害怕了吗】

男【实际上这副场景也挺那什么的,所以我就有点担心你】

女【太过异常了完全没有现实感,就连朋友也变成了丧尸的小伙伴】

男【的确…】

女【不过,最没有现实感的是我现在所有的人生呢!】

男【一点也不好笑,这个太沉重了一点也笑不出…】

女【那差不多该从屋顶上下去了吧】

男【不,先等下,有个东西要给你,还有件事想和你说下】

女【什么?】

男【嘛,像是作战方针一样的感觉】

男【那可以了吗】

女【嗯,我没事,不过这样真的可以吗?】

男【如果出事了的话,那就自己加油吧】

女【诶~】

男【这个要是变成丧尸了的话估计会被当成死掉了一样】

女【然后我就会代替你】

男【好啦,貌似有丧尸想要往屋顶上来了,已经没地方可以逃了,做好最坏的打算加油吧】

女【真的朝这过来了呢,没办法,加油吧】
646 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/10(土) 00:19:52.77 ID:hgSvT6ADO
女「やっと、旧校舎に着いたね」

男「結構疲れたよ」

女「あれ、ここら辺にはゾンビさんいないんだね」

男「霊域なのかな、発生源がここら辺にいるんだろうね」

女「霊域?」

男「神域と同じような物だね、普通の場所じゃないと思っていれば問題無いよ」

女「そうなんだ」

男「さて、話しに来たぜ、出て来いよ」

 

「どうやって、ここまで来た」

男「まさか本当に出て来るとは」

「ここに来た、ということは隠れても意味無いだろう?」

男「そうかもな」

男「ここまで来た方法は、これだよ」

「カッターがどうかしたのか」

男「これを振り回しながら走って来たんだよ、ゾンビに攻撃が当たらないように」

男「いや、ゾンビが怪我をしないようにしていただろ?」

男「ゾンビを文字通りの意味で、すり抜けて来たんだよ」

「面白いことをするもんだな」

男「学校を巻き込んでゾンビ鬼を開催したお前よりは、面白く無いけどな」

「そこまでわかっている貴様の方が、よっぽど面白いと思うがな」

女【终于,到了旧教学楼了呢】

男【真累啊】

女【啊咧,这块地方没有丧尸呢】

男【可能因为是这里灵域吧,事情的起源就是这块地方】

女【灵域?】

男【和神域一样的东西哦,你就把这块地方当作不是普通的地方就行了】

女【哦哦】

男【那么,我们来和你谈话了,快现身吧】

【你们是怎么来到这里的】

男【没想到真的出来了呢】

【既然你们都来到了这里,那我在隐藏下去也没有意义了不是吗?】

男【可能吧】

男【我们之所以能来到这里,都是靠这个哦】

【这把裁纸刀怎么了】

男【一路挥舞着这个跑过来的哦,为了不受到丧尸的攻击】

男【嘛,丧尸不是为了防止自己受伤嘛?】

男【所以就如同字面上的意思一样,穿过来了】

【真是有趣的方法呢】

男【比起把整个学校都卷进来搞成丧尸祭的你,这一点也没意思呢】

【再我看来居然知道这么多事你更有意思啊】
647 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/10(土) 00:31:18.88 ID:hgSvT6ADO
男「ここの生徒、元通りに出来るのか?」

「出来ないと言ったら?」

男「理由を聞こうかな」

「成る程、元通りに出来ることを前提に話しているのか」

男「当たり前だと思ったが」

「その考えは正しいな、元通りには出来るよ、してやるよ」

男「素直だな」

「遊んだ玩具は片付け無いといけないだろう?」

男「玩具扱いか、確かにそんな所か」

「安心しろ、ここ1時間位の記憶は全て捏造して誤魔化しておいてやる」

男「流石は土地神様、いや、地霊の付喪神様だな」

「この学校の、だから操れる範囲も力もたかがしれているがな」

男「これだけ出来れば十分だと思うけどな」

「空間の隔離と外側から人が来ない為の人払いもじきに解除する」

男「そもそも、そんなに長い間、この状態を維持出来無いんじゃないのか?」

「そうだな、所詮は付喪神が成り上がった程度の私だ、このようなことなどしばらくは起こせまい」

男「学校を建てた際に作った神棚、地霊を怒らせないためだったか」

男「当時、怒るような地霊がいたのかわからないが、100年も経てば奉られている物だって付喪神になるよな」

男【这里的学生们,能变回原样吗?】

【如果我说不能呢?】

男【那就告诉我不能的理由吧】

【原来如此,把变回去做为前提来和我对峙的吗】

男【我觉得这是很正常的事】

【你的想法很正确,那就让我把这一切都复原吧】

男【没想到这么容易啊】

【玩具玩完了不收拾好是不行的,不是吗?】

男【玩具吗,在你看来确实如此呢】

【放心,我会把他们这一个小时左右的记忆全部捏造糊弄过去的】

男【不愧是土地神大人,不,应该是地灵的付丧神大人吧】

【因为我是这个学校的付丧神,所以能操纵的范围也就这么一点,没什么了不起的】

男【我觉得能操纵整个学校已经很了不起了】

【为了隔离空间和不让外人进来而设置的驱人术也会解除】

男【话说回来啊,你应该没办法维持这个状态那么久吧?】

【是啊,我终究也只是从付丧神转变而来的,像这样的事有一段时间不能引发了】

男【建校时造的神龛是为了不让地灵发怒而造的吗?】

男【我不知道当时是不是有发怒的地灵在这里,不过像这样供奉了100年的东西也会变成付丧神呢】
648 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/10(土) 00:48:24.34 ID:hgSvT6ADO
男「10年前にも同じようなことをした、ということか?」

「もう少し控えめなことだったがな、現れた直後だったので力もほとんど無かったからな」

男「僕たちみたいなやつはいたのか?」

「いなかったな、暇潰しの遊びであり、人間と遊ぶつもりは無いから当たり前だがな」

男「しばらくは姿も現せなくなるのか?」

「その予定であったが、貴様が来たので予定を早めて片付けを開始したからな、姿を現す位なら問題無いだろうな」

男「暇なんだったら、僕たちが時々話しに来るぜ?」

「それは楽しみだな、この学校内でならいつでも呼ぶといい、貴様は嫌いでは無いぞ」

男「学校の敷地からは出られないのか」

「出られはしないな、出たら私は存在を維持出来なくなる」

男「なら、たまに放課後にでも面白い話を聞かせて貰おうか」

「神に話をねだるとはいい身分だな」

男「付喪神程度が何を言うか」

「貴様の方が、面白い話を持っているのでは無いか?」

「そこの娘、普通じゃないだろう?」

男「流石、わかるのか」

「学校内は私の領域だからな、見ていたし、解りもするぞ」

男「学校自体を神域として神棚に依代の役割を持たせているのか」

「そんな所だな、あぁ、片付けも終わったからいつでも帰れるぞ」

男「じゃあ、また今度」

「ふむ、現れていないだけで、学校にいる間は見ているがな」

男【10年前你是不是也做了一样的事?】

【当时范围更小点呢,刚成神之后基本没什么力量】

男【那当时有没有像我们一样的人?】

【没有呢,原本就是为了消遣,而且也没有想要和人类玩的意思,所以没有也不奇怪】

男【那你一时半会无法在现身了吗?】

【我是这么打算的,不过你来了之后我开始提前收拾了,但现身并没有什么问题】

男【要是你很闲的话,那我们可以偶尔过来和你聊聊哦?】

【这提案可真有趣,如果你在这学校里的话随时可以来找我,我并不讨厌你】

男【你没办法从学校的用地里出来吗】

【没想过要出去,要是出去的话,那我就没办法维持自己的存在了】

男【那以后放学后偶尔来找你,让你讲点有趣的事给我们听好了】

【居然对神如此说话还真了不起呢】

男【一个付丧神在那说什么呢】

【你才是知道不少有趣的故事吧?】

【那边的女孩不是普通人吧?】

男【真不愧是神,看得出吗】

【学校内是我的领域,所以我能看到那些事,也理解】

男【你把学校本身作为神域,然后把神龛作为依附的对象了吗】

【没错,啊,已经全部收拾完了,你们随时都可以回去了】

男【那下次再见啦】

【嗯,虽然我没有现身,不过只要你们在学校里,我会一直关注着你们的】

649 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/10(土) 00:59:15.09 ID:hgSvT6ADO
女「綺麗な人だったね」

男「神様は総じて、女性が多いさ」

女「どうして?」

男「男と違って新たな生命を生み出すからね、神聖視されていたんだよ」

女「そうなんだ、でさ、あれって神様だったんだよね?」
男「そうだね、学校の付喪神で、学校の土地神で、学校の守り神、学校にがんじがらめにされてるな」

女「なんでこんなこと起こしたんだろうね、暇潰し、とか言っていたけど」

男「土地神としての役割、怒ること、祟りを起こすことを守る為かな」

男「ほどほどに悪いことをして力を発散させる目的だろうな」

女「神様も大変だね、守らないていけない役割があるなんて」

男「守り神でもあるから、基本的には悪いことはしないはずなんだよな、奉られて怒りを収めているはずだし」

男「しかし付喪神は人に悪さをする存在だからな、おかげであんな微妙な悪さを働いたんだろう」

女「成る程」

男「あの神棚が捨てられたりしたら、ただの付喪神になるんだろうな」

女「なんだか可愛いね」

男「いや、そうなったら確実に悪さを働くから」

女「そうだったね」

男「守り神なら学校内の事件、未然に防いでくれてもいいのにな」
男「なんて言うのはこちらのエゴだよ?」

女「そうなの?」

男「学校の守り神であって、生徒の守り神では無いんだから」

女「そっか」
男「じゃあ、また明日な」

女「うん、また明日ね」

女【真是好漂亮的人啊】

男【神基本上都是女性比较多】

女【为什么啊?】

男【因为和男人不同,女人可以孕育出新的生命,所以被看作是很神圣的存在】

女【原来如此,所以那个是神对吧?】

男【是啊,学校的付丧神,学校的土地神,学校的守护神,被学校束缚着的家伙】

女【不过为什么要做这样的事啊,虽然她说为了消遣…】

男【为了履行土地神的职责吧。发怒,作祟,然后然后从这些灾害之中守护学校吧】

男【估计是适当的做些坏事,为了发散自己的力量吧】

女【神也很辛苦呢,有着不得不去守护学校的职责】

男【不过同时也是守护神呢,所以基本不会做什么坏事才对,要是生气了只要好好供奉她也会息怒才对】

男【不过付丧神是会对人做坏事的存在,拜此所赐才会去做这么微妙的坏事吧】

女【原来如此】

男【如果那个神龛被丢掉了的话,那她就只是一个付丧神了】

女【总觉得很可爱呢】

男【不不,如果是那样的话,那她就肯定会去做坏事了】

女【也是呢】

男【如果是守护神的话,那还能够防患于未然也挺不错的】

男【嘛,不过这是我们利己主义的想法呢】

女【是吗?】

男【她只是学校的守护神,并不是学生的守护神啊】

女【喔喔】

男【那,明天见吧】

女【嗯,明天见呢】
650 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [saga]:2011/09/10(土) 00:59:45.45 ID:hgSvT6ADO
第13話
女「え、ゾンビ?」

第13话

女【诶,丧尸?】

651 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage saga]:2011/09/10(土) 01:02:47.64 ID:hgSvT6ADO
今日の投下はここまでになります、お疲れ様でした

初めてフェードアウトしないキャラを出してみた13話、いかがでしたでしょうか
お楽しみ頂けたのなら幸いです

次回登場の予定はありませんが、きっといつか出てくるはず

 

ではでは、また日付が変わるあたりに

今天就更新到这里,辛苦了

第一次出现了不退场的角色的第13话,大家觉得怎么样呢

如果喜欢的就好了

不过暂时还没有下次登场的预定,但是总有一天一定会在出现的才对

那么那么,下次再见

652 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2011/09/10(土) 01:23:53.88 ID:+lLVSeXDO
乙。

ところで>>647-648の間には何か入らない?なんか話についていけなかった

辛苦

话说>>647-648之间不加点东西吗?总觉得话对不太上

653 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage saga]:2011/09/10(土) 01:47:56.68 ID:hgSvT6ADO
>>652
男「今年で学校は110年目、現れてから10年は経つと思うんだが、今までも何かしていたのか?」

「現れて早々に力を発散したからな、10年間は姿を現せずにいた」

のような会話が挟まってました、多分
では、お休みなさい

>>652

男【今年是建校的第110周年,离土地神出现已经过了10年了,在这10年间她是不是还做了其他事?】

【出现时力量早就发散完了,所以10年间都没有现过身】

当中夹着像这样的对话吧,估计

那么,晚安

654 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank) [sage]:2011/09/10(土) 15:34:45.47 ID:ii9Unvlr0

よくそんな前のほうのレス覚えてたなwwww

辛苦了

1酱居然还记得这么早的回帖啊啊

655 : ◆SetoseN//M [sage]:2011/09/10(土) 23:27:45.40 ID:hgSvT6ADO
すいません、今日は投下出来ません

13話はプロット段階で失敗しましたが、さらに失敗したのでいろいろと反省しました
巻き過ぎよくない
次回以降気をつけようと思います

ではでは、お休みなさい

对不起,今天没办法更新了

13话在写提纲的阶段失败了,14话又失败了,所以现在在反省

写得太杂不太好

下次以后要注意
656 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank) [sage]:2011/09/10(土) 23:28:35.38 ID:GIk2NpeQo
おやすみ

晚安

657 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(中部地方) [sage]:2011/09/11(日) 05:15:39.70 ID:aTaNZMFq0
亀だけど十二話で女はどこから赤い靴出したの?
確か五話のラストで消えてなくなったはずだよね?

话说12话女从哪里拿出的红鞋子?

在第5话最后不是消失了吗?

658 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします [sage]:2011/09/11(日) 06:56:13.52 ID:RArhZTV2o
怖さを実体化させた世界だから、それぞれの深層心理で恐怖の対象になっているものも具現化したってことじゃないかな?

因为当时他们处于一个可以把恐惧实体化的世界,所以应该是把各自深层心理中害怕的东西实体化了吧?

659 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(愛知県) [sage]:2011/09/11(日) 12:33:13.78 ID:3iWpU3fho
赤い靴怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwww→赤い靴(を模した何か)具現化→俺TUEEEEE

红鞋子好可怕啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊→红鞋子(类似于红鞋子的什么东西)实体化→我好强啊啊啊啊啊 

660 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(中部地方) [sage]:2011/09/11(日) 21:57:52.03 ID:aTaNZMFq0
>>658-659
あーそういうことか

>>658-659

啊,是这么回事吗

661 : ◆SetoseN//M [sage saga]:2011/09/11(日) 23:12:58.33 ID:GFHRYvtDO
今日も来ました

>>660
そんな感じです
恐怖が具現化される世界で、まず漠然とした死の恐怖が具現化され、具現化した死の恐怖を目の前にしたため死の恐怖が量産された中、死の恐怖として過去の記憶から赤い靴やドッペルさん引っ張り出してきた感じです
書き上げ次第投下して行きます

今天也来了

>>660

就是这样的感觉

因为是在可以把恐惧实体化的世界里,所以首先把比较暧昧的对死亡的恐惧实体化了,然后实体化的死亡的恐惧出现在自己的眼前,导致死亡恐惧量产,然后从过去有过的死亡的恐惧的记忆中把红鞋子和分身给叫出来了,这样的感觉

那么写完后开始更新

 

 


某R:话说还有人记得那位人生赢家的处男的故事吗…

最近为了逃避各种翻译的坑(实际上就是这个)结果到处开新坑。

然后又开了一个滑垒男的故事(又是人生赢家)以及开始无聊翻网络漫画了……

前者基本不知道什么时候能发出来,我就说说而已,其实主要是想说下后面。

漫画的名字叫:働かないふたり/家里蹲兄妹←某R译名

是某R以前发过的一篇帖子里的图站内链接点我

然后某R找到了这篇漫画,貌似没看到有漫画组翻,于是自己就开始翻了(为了逃避翻文章!)

现在发表在自己的微博里…

好吧,说到这里可能有人猜到了,

某R想说的事就是……没错,嗯,翻出来没人看!

所以……大家有兴趣的话去看看吧_-_

微博地址是这个:http://www.weibo.com/r13looon4


 

 

 

 

更新日期: 2014-03-12
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文章链接: 他与她的奇妙物语——(第13话)学园默示录  [复制链接]
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